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山笑ふ季節

高速

高速

人もまばらなSAで一休み
トイレ


アマリアのベリーカタラーナをお土産に
ベリーカタラーナ

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テーマ : ある日の写真
ジャンル : 写真

向日葵と五重塔

国分寺

国分寺

国分寺

国分寺
梅雨の最中、残念ながら青空と向日葵は望めませんでした。

テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

春の吉備路

国分寺

国分寺

国分寺

国分寺

国分寺

国分寺
訪ねたとき、ちょうど国分寺は菜の花や花桃が咲き揃いのんびりとした空気に包まれていました。

テーマ : ある日の写真
ジャンル : 写真

躑躅の花咲く山へ

全山ピンクのツツジに覆われて散歩の人も心地よさそうです。
みやま

みやま

みやま

みやま

途中、出会った猫たち
みやま

みやま

「ナンジャモンジャ」かな?
みやま

八重桜が少し残っていました。
みやま

みやま

みやま


テーマ : 花の写真
ジャンル : 写真

北前船主館へ

船
江戸時代の日本海海運を支えていた「北前船」の館・右近家を訪ねました。

初め、日本海を行き交う廻船の多くは、幕府や諸藩の年貢米を上方に輸送する廻船と、
松前蝦夷地(現在の北海道)に進出した近江商人が、その地で獲れた海産物を敦賀、
小浜を中心とする地域に輸送するために共同で雇った”荷所船”と呼ばれる廻船であった。
かつては36隻もの廻船があったが、4隻の廻船が一度に難破したり、親子で海難に逢い
断絶した家もあったそうです。

「右近家」のルーツ
300年以上目、河野浦の金相寺3代住職漸祐は4代目となる専祐の弟を寺の養女と縁組させ、
田畑山林とともに船1隻を与えて分家させたのがはじまり。
右近家

旗

半纏

当時使われていた航海のための道具が展示してあります。
「航海図」
航海図
「磁石とポンプ」
磁石ポンプ
「印鑑」
印鑑
山の上に「西洋館」がある。
1階はスペイン風、2階はスイス風
山上
通りを挟んで左が本宅、海側に蔵
前通り
右近家の敷地内には、村の旧道をはさんで、山側に本宅と3棟の内蔵、海側に4棟の外蔵が建っている。
蔵の入口はかなり凝った造りになっているところもある。
蔵
海側から見た蔵:船を思わせる丸窓・角窓がある。(補修済み)
蔵海側


仏岩
越前海岸にはカモメが群れている岩が
カモメ島






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Shelly

Author:Shelly
穏やかな時の流れの中で
いつも癒されています
  

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